これが私達の仕事の流儀です
一人前のプロになるには、正直ラクではありませんでした。
専門学校を卒業すると、お店にはいりますがお客様の
カットをさせて頂くには、そこから数年間先輩やオーナーに
教えてもらう期間が必要でした。
今でも忘れません。はじめてカットさせていただいたお客様のことを。
手がブルブル震えて、緊張で胸が一杯だったことを。
あれからずいぶん経ちました。振り返ってみたらあの時から変わっていないことが
一つありました。
それはどんなときでも手を抜かない仕事をすること。
お客様はプロとして私達を評価して、来店くださっているのです。
その期待を裏切る仕事だけはできません。 適当にお帰ししたくはないのです。
だから、もしかしたらお客様の意に反するスタイルの提案をさしあげるかも知れません。
しかしそれは、プロから「お客様のスタイルを最上の状態にさせて頂く」ための
曲げられない「こだわり」であることをご理解ください。
藤太軒
専門学校を卒業すると、お店にはいりますがお客様の
カットをさせて頂くには、そこから数年間先輩やオーナーに
教えてもらう期間が必要でした。
今でも忘れません。はじめてカットさせていただいたお客様のことを。
手がブルブル震えて、緊張で胸が一杯だったことを。
あれからずいぶん経ちました。振り返ってみたらあの時から変わっていないことが
一つありました。
それはどんなときでも手を抜かない仕事をすること。
お客様はプロとして私達を評価して、来店くださっているのです。
その期待を裏切る仕事だけはできません。 適当にお帰ししたくはないのです。
だから、もしかしたらお客様の意に反するスタイルの提案をさしあげるかも知れません。
しかしそれは、プロから「お客様のスタイルを最上の状態にさせて頂く」ための
曲げられない「こだわり」であることをご理解ください。
藤太軒
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